マッサージ

マッサージ行った時に、身体が疲れてるね、のほかに言われるのが、、、
「肌、感想してますね」です。
すごい乾燥肌なんです、わかってます、なので出来たらオイルマッサージが好きですね~。

食べ物・・・気を付けてます、かといって油ばかりとってません。
ゴマとか、オイルなら植物性のもので、新鮮に使っていますし、
ナマがいいと聞いて~はヴァージン・オリーブ・オイルをドレッシングにしてかけてみたり。

できるk十はしているのです、でも、なかなか乾燥肌って治らない。
加齢も手伝って年々よろしくない。

マッサージに行く時は事前に「乾燥肌です」っていってたっぷりすり込んでもらうようにしてます。
またそうしないとマッサージ師もやりにくい感じ。
相当でしょ?

冬は特に乾燥するので注意ですねーー、といっても年中注意はしてるけど!
なんとか乾燥でボロボロな肌から脱してしっとりさらさらな肌になりたいーー。
クリームやぽる塗ってケアして、ひたすら春になるのを待つばかり。とほほ。

亜熱帯地方で暮らしたい筆者でした。

スラバヤで。

インドネシアのスラバヤで、子供を売っていた親を逮捕。
、、そんなことがあるなんてねー。。

しかも、インスタグラムで写真を出して売買してたっていうんだから呆れる。

ただの養子縁組ではなかったようで、だから事件になりました。
わからないのは、子供を売る方はお金が欲しいのでしょうけど、
買う側は何が目的なの?

子供を育てるって大変なことですよね。
または、養子縁組なんだけど、お金のやりとりがあってはいけないのにあったから、
なのかも。
それがSNSでやりとり、、ってのもニュースだ。確かに。
ちなみに値段は日本円で11マン。
これで何ねんも生きていけるのだからインドネシアでは。
とはいえ、ですね。
人道的に考えたらやはりあってはならないのだ。
自分の子供を売るだなんてなにごとだ、とも思う。
育てられないのならそれなりのところでちゃんと相談してほしい。
子供はお金ではない。

スラバヤに限らずまだありそうだな、これ。他の国でも。。

時々飛行機で未然に防げたニュースが流れるけど、まわりも注意してくれてたら少しは変わってくるのだ、と思います。

よど号

むかーーし、1970年ですからね、生まれてない人も多い。。
この年によど号をハイジャックして北朝鮮に行った日本人たち。
今どうしているのでしょうか。
インターネット上では写真つきでどういう暮らしぶりなのか出ていたりしますが、
知りたいのは、現在もそうですけど、北朝鮮にいってから現在まで、の、ここの部分。
行きたくて行ったわけだけど、帰国した人もいるし、帰国したらタイホだし、
でも帰りたいし、、、というね。

日本から人がくると空港へ出向いたりもしてるらしく、でもそれはプレス関係なんでしょうか、、
政府関係者ではないような。

このハイジャック事件の時、100名近い乗客のかわりに「私が人質になるから全員解放してくれ」
って言った人がいるんです、勇気ありますよね。
この人、無事に日本に戻っていますが、特に英雄になったとかもなく。。

なんと、女性関係で話題になったりして、退職、、、とほほーー。

よど号にて北朝鮮に行った人たちの数人はまだ生きて北朝鮮にて暮らしています。
日本には帰ってこれないんですねー、タイホされるから(?)。

ハイジャック防止のために空港で行われるセキュリティの厳しさは、こういう事件を聞くと理解できますね。
それにしても、よど号によって北朝鮮に行くも、、、
今は帰りたいだなんて。。。

ジャーナリズム

ジャーナリストというのは本当にすごい、その人の顔などはあまり出てこないけど
調べまくって事実だけを記事にしていく、、、そのプロ根性ったら本当にすごいと思う。

アメリカの映画「スポットライト」を見て特にそう思いました。

実在する人たちのことなので特にでした。

早口で何言ってるかキコ取れないところもあったけど、それだけ緊迫してたってことなのかな。
(いえいえ、英語力がないんです)

ユダヤ系でカソリックに興味がない(?)上司が赴任してきて、
新聞の小さな記事に目をつけて「これを調べろ」ってなったのがきっかけ。

記者はほとんどが地元民でカソリックだったから一瞬躊躇するんだけど、
ここからがじゃなーリズムですよ、
これは明るみにしなくてはいけない!
ってんで記事を急ぐのです。

でも9.11などもあって、知腰遅くなってしまう。
でもやるんだね、記事にしたんです。
これが大変な反響で、つぎつぎにプリエストの悪事が明るみに出る。
今までも知らなかったわけじゃないけど、公にできなかった、しなかった、、、
でもこの5人のじゃなーリストたちはやるんです。
そういう映画です。
もし見てなかったら、実話ですよ、どうぞ見てください。
なかなか面白いです。何いってるか分からないけど・・・、。

半ズボン

昔、学校の体育の授業の時は、女子はブルマーを履いていました。
考えてみると不思議なものなのですが、当事者たちは当たり前のように受け止めていたはず。
今はもうないそうですが、あとで考えてみてもあれって不思議なものですね。
そして、、恥ずかしい。

下着となんら変わらないと思うのです。
色が違うだけ。
あれで体育してたなんて。

でもってブルマーに変わって登場したのが半ズボン。
緑色とか青色でしたね。
男女の差がなくなったし、太ももをさらけ出すことがなくなってよかったけど、
そう思うと逆に昔のあのブルマーってなんだったの???って思うのです。

あの時代は親の世代でも「ママさんバレー」などで大人のブルマーでしたからね。
ぜったい今思い返して「恥ずかしい」と思うはず。
でも当時はそんなもん、、、だったんだよね。怖いけど。

半ズボンになってよかったけど、そのうちその半ズボンも形が変わってきたりするんだろうなー。
時代は変わってきてますけど、もうブルマーに戻ることはないのだろうね。

あれってなんかほんと、恥ずかしいです。

マッサージ

ボディ・マッサージに行きました。
たまには疲れている自分へのご褒美かなって。
そのセラピストさんはよくしゃべる人で、マッサージしてる間ずっと話しかけてきてました。
別にいいけど、話しが出来ない時もあるんだよね、マッサージってさ。
気持ちよくて寝てしまいたい時もあるし。

でも面白いから話はきいてまして、質問があれば答えていました。

そのうちに「顔の化粧品は何使ってるの?」てな話にもなり、
そこはフェイシャルもやっているので売込みかなって思ってみたり。
でも無理な売込みはなくて、たんなる興味だったのかもしれません。
初めてのところだったので何かとコミュニケーションを取ったのかもですねー。

リラックスしまくり、ではなかったけど、悪くなかったし、そのセラピストも悪い人ではなく、良かったマッサージでした。
値段も手ごろだし。
近くなのでまた行こうと思っています、今度は何を聞かれるのかも楽しみだ。
ただ、化粧品の売込みは嫌だな、、、ここだけ注意しよう。
むろん、気に入れば買いますよ、でもそれは効果があるいいものだったら、です。

男性が決意するとき。

男性が、付き合っている女性に対して結婚を決意するのはどんなときか。
んー・・・・逆に、そんな雰囲気なのに決意できない理由がなんなのか。

彼女に結婚に向いていないなにかがあるんでしょうねー。
怒りっぽいとか。
ワガママが出ていてそrっを通そうとする、とかが、付き合ってる時にあるとダメみたいです。

あとはお金の管理。
日本はまだまだ奥さんがお金の管理をする家が多いので、
任せていいものかどうか、というところが付き合ってる時にあるとダメらしい。
なにか買う時は身長に買ったほうがいいようですね、彼氏の前では(?)。

いずれは家を買ったりマンションを買ったりするかもしれなくて、
それなのにブランドものばかり買っていてもしょうがないですからね。
あまりしまり屋なのも困るけど、使いすぎには気を付けましょう。

1つだけじゃなくて、なにか重なると、お付き合いは続いてもなかなか結婚には至らないのかもですね。
男性だけじゃなくて女性にもあると思う。

でも女性はとかく、子供がほしいとかなんとかで結婚したがる時がくる・・みたい。
あせってはいけませんな笑

男性に決意させるには、なんてのが勝たれたらよかったかな??

ウオーターサーバー

よく、家にウオーターサーバーがあるといいねって言われます。
うちに昔あったんです。
でも、あってよかったのかどうかわからない。
邪魔だって思う事もあったし、移動にも力仕事だったので大変でした。

水道の水でいい、になってやめてしまったのですが、特に困ることも健康被害もありません。
引っ越す前だったので、今の家でもほしいかどうか、、、って考えたのですが、
やっぱりいいかな、になりました。

もし持っていて「あれは必需品だ!なに言ってるか!」な人、ごめんなさい。
我が家では必需品ではなくなり、「あってもいいね」くらいなものになりました。

また、その手の会社の方、ごめんなさい、とってもいいものなのは認めます。
ただ、、、ぜったい必要なものではなくなった、というだけのことで、
いつかまた「ぜったいほちい!」になったら設置します。

たかがミス、されど水、ですよね。

美味しいお水を飲むと嬉しくなりますが、水道のお水が飲める範囲であるならばいいかなとね。

って言ってたら親戚の家で負い始めたみたいです笑

あそこにいけば美味しい水が飲める、、、笑

、、その程度ですよ。。。笑

ココナツオイル

ココナツオイルを安く手に入れたので、何に使おうかなって思って。
クッキング用なのでもちろん料理にも使えますけど、髪の毛にいいと聞いたので早速試してみました。

髪の毛にココナツオイルをすりこんで、本当は2時間って聞いたけど、20分くらい放置し、
あとは普通にシャンプーです。
これだけでしっとり、つやつやになります。

こんなんだったら高いトリートメントなんていらないね!
ココナツオイル、けっこう万能です。

私が買ったものには「オーガニック」と書いてあって、それを信用してますし、
今のところ特に問題はないのですが、
オーガニックと書いてあってもそうじゃないものもあって、
髪や肌に炎症などが起きることが、まれにあるようです。

気を付けましょう。

クッキングではどのように使うのかまだ試してないので、ネットで見てやってみようと思っています。

普通のオイルとして使用して問題ないと思いますけどね。

ココナツオイルって万能、ってお話しでした!

でも実際、私にそれを教えてくれた人は髪の毛がつやつやだったんです!
信じて使ってみまーす。

お母さんというもの

お母さんってすごい良きものだけど、世間的な「母親」とか「専業主婦」への
目線ってのは時々厳しい。

子育ては母親がするものだ――そのような考え方が日本では依然根強いですね。

日本では「良妻賢母」の社会的圧力が強いといわれます。
ただ実際には、子どものいない家庭で、
「うちの奥さん、全然家事してくれないんだよ」
と夫がこぼしても誰も気にしないでしょう。

ところが、子どものいる家庭だとまわりの態度は一変します。
「うちの奥さん、全然子育てしないんだよ」といえば、
周囲はネグレクト(育児放棄)ではないかと深刻に受け止め、
母親に説教する人もいるかもしれません。

日本の女性の人生を大きく変えるのは「結婚」ではなく、
「出産」なんです。

妻の役割を放棄することはできても、
母親の役割を放棄することは絶対に許されない。

うーん、、、こういうのも変化していってると思うけどね。
とはいえ、お母さん、といわれるものにしか、子度を産む行為はできないよね。